防音室でツインペダルを踏んでみて気づいたこと

今日は水曜日で早く帰れる日だったので、早く帰って防音室でツインペダルを踏んでみた。気づいたことをメモしておく。

 

①左足の足首が固い

右と比べて圧倒的に踏みなれていないので、左足で八分を二回踏もうとするだけでもうまくできないという。これはひどい

 

②左だけで八分を3回踏むと4回目が鳴ってしまう

どうも止めるという制御が上手くいっていないようだ。2回踏むだけでもビーターがふらつくが、3回踏むと、その反動で4回目が鳴ってしまう。

 

③8の字トレーニングが楽しい

右手、左足、左手、右足の順に鳴らす8の字トレーニング。こういう基礎連みたいなやつをやってると、だんだん精度が上がってきて楽しくなる。

 

④交互踏みが均一でない

左右の踏みの強さの違いもさることながら、リズムが一定にならず、ドドッ、ドドッと前方向に寄ってしまっている。左が早い。まず一定で踏める速さから始めないと癖になってしまいそう。

 

⑤左足がめっちゃくちゃ疲れる

右は慣れているのである程度脱力もできているが、左は現状力任せ感が強い。そのせいか練習が終わる頃にはすごい筋肉が張っていた。意識して脱力したまま踏めるようにならないと、dkdkどころか普通のハイハットオープンとかがあるだけでリズムが乱れてしまう原因になってしまう可能性があるので注意したい。

 

まだ引っ越して初めてのツインペダル解放なので、ここからどれだけ上達するのか楽しみなところ。